顔全体に広がった赤ニキビ|肌質に合った洗顔ならスグ治る

顔全体の赤ニキビは治る

ニキビが広がった女性顔全体に広がった赤ニキビ、ちゃんと洗顔してるのにドンドン赤みがひどくなってる…。

ニキビが顔全体に広がるのは、皮脂分泌量が多いオイリー肌の人によく見られる症状です。

普通の小さなニキビが赤いニキビに変化するのは、角質層の奥まで炎症が広がった時

赤いニキビが顔全体に広がってるという事は、炎症がどんどん広がっていってる状態ですから、早急に炎症を抑えるケアが必要になります

赤み・炎症が広がってるニキビを治すには、
毛穴内部を殺菌して、ニキビの炎症を治せる薬用成分を、毛穴の奥に届ける事が必要です。


⇒奥まで殺菌すると1ヶ月でここまで治ります

赤ニキビの原因は「毛穴詰まり」

顔全体の赤ニキビを治すには、原因をしっかり解消できる肌質に合う洗顔をする事です。

ニキビの原因は、汚れや雑菌・皮脂が毛穴に詰まってアクネ菌が繁殖し炎症を起こす事。

毛穴が詰まった状態はアクネ菌が最も好む環境で、どんどん繁殖して炎症を起こします。

顔全体に赤ニキビが広がってるという状態は、顔じゅうの毛穴が詰まってアクネ菌が繁殖しまくってる状態。すごく危険な状態です。

まずは毛穴詰まりを無くし、奥まで殺菌できるような薬用洗顔に切り替える事が先決。

毛穴内部を毎日殺菌して、アクネ菌の炎症を抑えるような洗顔をすれば、顔全体の赤みは数週間程度で引いていき、ニキビも治ります


⇒実際に使った1ヵ月後の写真がコチラです

しかし「落としすぎ」には注意

顔全体の赤ニキビが治らないのは、今使っている洗顔料では毛穴詰まりが解消できず、ニキビの原因菌が殺菌できてないからです。

先ほども言いましたが、この状態を治すには「洗顔で洗い流す事」が非常に重要ですが、皮脂の落としすぎには注意して下さい。

洗浄力の強い洗顔料で皮脂を落とし過ぎると、逆に角質層まで乾燥させてしまって、皮脂を過剰分泌させてしまうのです。

皮脂を落としすぎて乾燥させると、肌は防御反応が働き、皮脂を多く分泌させます。

赤ニキビが繰り返しできるのは、皮脂を落とし過ぎて顔全体が敏感になり炎症を起こしやすい状態になってる事も考えられます。

顔全体に広がったような赤ニキビを治すポイントは、皮脂量を適量にコントロールして、毛穴の奥まで薬用成分を浸透させる事です。


⇒これが薬用洗顔の効果|実際の私の写真

ポイントは「抑える事」

今ある赤ニキビの炎症を抑えてくれるのは、殺菌・抗炎症作用を持つ薬用成分です。
サリチル酸やグリチルリチン酸が有名です。

また、多すぎる皮脂を適量(少量)に抑えて、ニキビが出来にくい健康的な肌を作るのが
高濃度ビタミンC誘導体という美肌成分。

これらの成分を、洗顔時・洗顔後に浸透させる事で毛穴詰まりや内部炎症を治す事ができます。結果的に赤ニキビが消えていきます。

アクネ菌・多すぎる皮脂を抑える薬用洗顔で
顔全体の赤ニキビは短期間で治せます。


⇒実際に使用した感想と写真がコチラです

赤ニキビはニキビ跡に発展する

赤ニキビ、とくに顔全体に広がってるような炎症が進行してる状態のニキビは、時間の経過とともにニキビ跡に発展してしまいます。

ニキビの炎症は徐々に角質層の奥まで広がっていき、数ヶ月で「真皮層」という場所まで到達してしまいます。

角質層まで広がると、メラニンが発生してしまい、「色素沈着」というシミのような赤茶色のニキビ跡に変化していきます。

これがさらに進行して「真皮層」まで広がると、凸凹のクレーター状のニキビ跡になり、
皮膚科のレーザー治療などが必要になります

赤ニキビはニキビ跡の一歩手前の状態。
なるべく早く炎症を抑えてあげてください。


⇒これが薬用洗顔の効果|実際の私の写真

薬用殺菌洗顔で赤ニキビは治る

ニキビを治すのは「洗顔」ですが、赤い炎症が広がったニキビを治すには、毛穴の奥まで浸透して殺菌・炎症を抑える事がポイント。

洗顔は大事ですが、ちゃんと毛穴の奥まで殺菌して、炎症を抑える薬用効果がないと赤ニキビは治るどころか悪化してしまいます。

ポイントとなる成分は3つ

サリチル酸(アクネ菌・雑菌を殺菌)
グリチルリチン酸(ニキビの炎症を抑える)
ビタミンC誘導体(多すぎる皮脂を抑える)

顔全体に広がったような赤ニキビを治す際、
これらの成分を配合した薬用洗顔料を使うと
ニキビの炎症を引いていき、赤みが消えます


⇒実際に薬用洗顔を使った1ヵ月後の写真








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